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パンクロッチ ~純白パンツJKAVレビュー~

JKの純白パンツに拘ったパンチラ・AVレビューブログ

昼 間 食 堂  第5話 「だんだんきになる定食」

昼 間 食 堂 「パンチラ定食」


♪君が 履いた 白い パンツが いまゆっく~り 風に乗って・・・・

一日がはじまり

JKが学校へと急ぐころ

俺の一日が始まる。


営業時間は・・・

朝七時から

夕方五時ごろまで。

人は『パンチラ食堂』って言ってるよ。


客が来るかって?

それが結構来るんだよ・・・・。


食堂の様子は追記へ



うちのメニューは、「パンチラ定食」ただひとつ。

あとは見せれるもんは何でも見せるよってスタイルさ。

うちの店に来る客は、特に白パンが好物でね。

そんな客に応えてやりたくて、毎日仕入れだけは欠かさないんだよ。

さて、今日の客はなにを注文するんだろうね。

-----------------------------------

「ホントやになっちゃうよなぁ。俺の青春を返せってんだよ」

「・・・・・」

「パンチラの基本はしゃがみじゃねーのかってんだよ。それを分かってないよまったく」

さっきからぼやいてるこのお客は、最近よくやってくる通称「シロー」さん。
お察しの通り、しゃがみの白が結構お好みのようさ。

「名作が出てこないよなー。『【制服】vol.166』を超えるモノがここ1年以上」

「・・・・これかい」

昼間食堂00501

「そうそう、これよこれ。この自然なパンチラこそ真のパンチラなんだよ」

「最近はどこも厳しいからね。そうそう簡単には世に出せないもんだよ」

「そりゃわかってるんだけどさ」

「この子たちだって、まだ今年でLJKだからさ。そう考えるだけでも良しとしなきゃ」

「え、そうなの? kwsk」

「・・・・・そういう言葉づかいしてるとウザがられるよ」

昼間食堂00501

「なにこれ」

「そういう時は昔を懐かしみながら見ればまた新しい発見があるってもんさ」

昼間食堂00501

「スナプキンさんのもっこりパンチラ天国かぁ。確かになついなぁ・・・・」

昼間食堂00501

「うん、今にしてみると結構見応えあるよね。いいなぁ時代を反映する綿P」

昼間食堂00501

「いやぁ、最高だねこの白の綿。ほどよい柔らかそうな皺」

「結局、この人の作品だって、数年経ってから未公開物が出たんだからさ」

「ああ、お座りJK フロントパンチラコレクションとかガマンできない若者たちとかだね。まぁACT仕様の顔モザがちょっとだけどね」

「ま、暫くすりゃ良い物もそのうち出て来るさ」

「でてくるかなぁ・・・確かにお座りJK Vol.4のあの私服は凄まじい破壊力だったよ」

「こいつかい?」

昼間食堂00501

「おおー。これだよねー、この何気ない仕草でパンチラしちゃう場面こそ究極のパンチラなんだよ」

ガラッ

「・・・いらっしゃい」

「・・・・・究極のパンチラ? 相変わらず甘いなシロー」

「何だよ、また来たのかよ」

「シロー、ここはお前みたいな狭い視野でパンチラを語る場じゃないんだ。・・・マスター、日本酒とめくり隊辺りから何かたのむよ」

「あいよ」

「チッ・・・・」


このお客も最近よくやって来る通称「ゆうざん」さん。
「シロー」さんとは趣味が違うようだが、
なんだかんだ言ってお互い同じ穴のムジナってことは理解してるようさ。
ま、今日も仲良く喧嘩しな。

「はいよ、おまち」

昼間食堂00501

「うん、マスター流石いつもチョイスが良い。」

「そうかい、ありがとよ」

「このシリーズはとかくVol.7のインパクトが強すぎて影に隠れがちな名シーンが多い。Vol.4、37人目のこれこそまさにその一品。特にこの少女はシリーズでも屈指の美形だ。いや、これは酒がすすむよ」

「・・・・へっ、無理矢理めくりやがって何がパンチラだよ」

「シロー、やはりお前は分かってない。見えない物だからこそ見たくなる。それがこのジャンルの本質ではないか。わざわざ見えている物をありがたがる姿こそ滑稽」

「まーた屁理屈か。めくるとかそんなのは邪道なんだよ」

「たわけっ、この映像と技術の凄さが貴様にはまだわからんのか」

「しらねーよ マスターおかわり」

「・・・・ウチは、3杯までだよ」

「え、もう3杯飲んだっけ??」

「フン、勘定も出来ない若造が知ったことを言う」

「何だと、この邪道野郎」

「おいおい、本格的な喧嘩するなら店の外でやってくれ」

「・・・・すんません」

「どうやら、熱が入り過ぎたようだ。マスター、すまない」

「・・・・・・・( ´ー`)y―┛~~ 」


「シロー。『見せぬなら見せて貰おうホトトギス』とはよく歌ったものではないか」

「なんだいそりゃ」

「本来スカートなど何の防御力もない形状なのだ。そのスカートをめくればすぐそこに宝がある。にも拘わらず女は見せたがらぬ。これほど矛盾し、男を惑わす武器があるであろうか」

「それはエロオヤジの勝手なこじつけさ。女はそんなこととっくに分かってる。見えて良いんじゃなく、見えても良いんだ。だからこそ一瞬の気の緩みに出会える生の感動がしゃがみにはあるのさ」

「だからと言ってその機会を得るまでどれほどの無駄な時間と労力を費やすのか。ならば、卓越した技術力でその弾幕薄い壁を突破するのが男のロマンではないか」

「やっぱ、あんたとは合わないな」

「フン、それはコッチの台詞だ」

「盛り上がってるところ悪いが、はいよ。サービスだ」

昼間食堂00501

「こ・・・・これは」

「・・・・・・むぅ・・・・。吹き荒れる神風の前には男も形無しか」

「まぁ、つまりどんな形であれ、見えりゃ男は嬉しいってことさ」


♪ほほえんでぇくれたかぁおも おこったぁ顔も いとぉしくてしかたぁなぁか~ったぁよぉ きぃみぃのぉ事が好きだよ これからもずう~っとぉ きみを抱きしめたぁい~ きみを~つぅよく抱きしめたぁいぃぃぃ~~


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テーマ:パンチラ♪ - ジャンル:アダルト

  1. 2017/04/09(日) 22:14:10|
  2. 【パンチラ】昼間食堂
  3. | コメント:4
<<遠くでイキたい ~あの日見たパンチラが蘇る景色~ 第24回 | ホーム | Upskirt QUIZ #030>>

コメント

究極VS至高

ご無沙汰しております。

私も、「自然なパンチラこそ真のパンチラ」だと思います。
めくりも嫌いではないですが、やっぱりしゃがみが良いですね。

さて、今回は「深○食堂」と「美○しんぼ」という、人気料理漫画からの
ネタでしたね。

私自身、「美○しんぼ」は、以前は漫画もアニメも大好きでした。
単行本も、1~100巻くらいまでは読んでいます。

サブタイトルの「だんだんきになる定食」はこのアニメのオープニングテーマの
タイトルですが、この曲も好きでした。
  1. 2017/05/10(水) 21:47:43 |
  2. URL |
  3. テレビ好き #-
  4. [ 編集 ]

Re: 究極VS至高

テレビ好きさん
こちらこそご無沙汰してすみません。
記事を書きたい気持ちはあるのですが、どうにも時間が許してくれず。
いつもながらご返事が遅く申し訳ないです。

ユウザンVSシロー、お楽しみいただけましたでしょうか。
きっとテレビ好きさんには伝わるかなと、勝手に思って書いてましたw
私も実はシロー寄りなんですよねー。

私も結構この漫画は好きでよく読んでました。
単行本は持って無かったのですが、
知り合いが揃えていたのでそいつの家に行っては読んでましたw

流石、テレビ好きさん。タイトルにもしっかりフォローありがとうございます。
彼女は今元気なんでしょうかねー??
  1. 2017/05/17(水) 23:42:27 |
  2. URL |
  3. くろっち #-
  4. [ 編集 ]

究極も至高もどっちも美味しい

またまた遅れて通りすがらせてもらいます
パンチラ好きならどれもわかりすぎますし、今も昔も変わらない良さがありますね
今となっては、そのお宝は塞がれてしまってロマンもへったくれもないという時代ですね
見えても良いパンツならスカート穿かずに丸出しで良いんじゃない?と悪態をつきたくなります
シローもゆうざんも意見が一致するのではないでしょうか

ACTさんには今はもう関心が薄いのですが、
昔出された「パンちらブラちら ハレンチジョッキー」が私の中で至高であり究極の作品ですね
当時は画面いっぱいに迫るパンツに衝撃を受けたので、今の作品を見るとどうしても見劣りしてしまいます
まぁあの映像を見るに「あんなアングルで撮影が可能なのか?」とヤラセと言われていて邪道ではありますが・・・
  1. 2017/05/22(月) 21:19:15 |
  2. URL |
  3. とおりすがり #-
  4. [ 編集 ]

Re: 究極も至高もどっちも美味しい

とおりすがりさん

いつも通りすがり際、コメントを残して頂き感謝です。
ご返信が遅れましてこちらもいつもながらすみません。

仰る通り。見せパンという概念こそ愚の骨頂かもしれません。
きっとシローもゆうざんも休戦することでしょう。
※ただ、重ねから覗くハミパンについてはまたあの二人意見が分かれそうですww

> 昔出された「パンちらブラちら ハレンチジョッキー」が私の中で至高であり究極の作品ですね

いや、それはよく分かりますよ!
真偽のほどは別にして、初見の衝撃って半端ないです。
結局本当に使える、グッとくるアングルって、
余程の好条件が揃わなければ撮れませんし。
ですので私も仕込みではありますが、モデルを使ったフォトジェニックプロのパンチラ天使は
今でも自分でモデルを使って撮影する時のお手本にしています。
未だにあの作品での制服でアスレチックをさせながらスカートの中を延々と撮り続けるというアイデア。
M字開脚やY字バランスで大開脚のクロッチ。
理想的な綿の純白、パンツの皺がクッキリと映し出される光量。
どれをとってもガチではまず撮れない映像です。

結局、仕込みだからってわざわざ隠し撮りっぽくする必要は無いということなんですよね。
いかにパンチラで抜けるか。
ただそれだけなんだと思います。

  1. 2017/06/07(水) 00:14:53 |
  2. URL |
  3. くろっち #-
  4. [ 編集 ]

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